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パーツ装着履歴
«メーター・電装系»


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CELLSTAR ASSURA ミラー型レーダー探知機

型番はAR-910MT。
知り合いがミラー型のレーダー探知機が欲しいと言ったので、今まで使っていた物を格安で提供し、代わりにこれを購入した。
しかしながら、以前とメーカー自体は違うものの、数年でアンテナも内臓になり、ジャイロセンサーやGセンサーも搭載され、GPSが測位できない所も正確に自車位置が把握できる…技術は目まぐるしく進歩していると感じた瞬間だった。

液晶の表示には速度や緯度経度をはじめとする基本的なものはもちろん、上記センサーを活用したエコモード表示にもでき、時代にマッチしている。他にもマイクロSDを使用してデジタルフォトフレームとして使うこともできる。
もちろん警報を発するときはその表示に切り替わる。

今回ユピテルからセルスターに変えたのは、データー更新が無料だった点。
やはり、これは何物にも代えられない(笑)。


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Vaio ドアロッくん limited edition

純正のキーレスが壊れてしまったのだが、私のグランドでは受信感度が非常に悪かったため、あえて、社外品のキーレスを採用。

ドアロッくんは評判が良い、というよりも、グランドの前に乗っていた車でドアロッくんを装着していたこともあり、その時の使い勝手がとても良かった、ということが購入決定のきかっけ。

装着後の感想は、純正とは比べ物にならないほど、受信距離が長い!

さらに専用のベースキー(グランドの場合の品番「GK-366」)をつけることによって、キー一体型キーレスができる。


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プレステージ yada ハンズフリーヘッドセット(YD-2)

Bluetooth専用だが、数ある携帯用ハンズフリー製品の中でこれが一番、車を運転する人のための製品だと思う。

小型、軽量はもちろんだが、操作性が抜群に良い。

着信時、通話をするには充電器付ホルダーからヘッドセットを取り外すだけで通話可能。

通話を切る時にはホルダーに戻すだけでOK。

また、エンジン始動と同時にヘッドセットも自動的に電源がオンになり、携帯電話とのBluetooth接続が始まる。

もちろん車以外でも使用可能だが、私はもっぱら車専用として使っている。


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OPTIMA Batteries レッドトップ90D-26L

電圧計を取り付けたのが2008/7/30。
それから3日後の2008/8/1朝、エンジンをかけようとキーをひねると…

「キュルン…キュルン…キュルン、キュルン、キュルキュルキュル…ブォーン」

「ヤバイっ」(爆)

早速、エンジンを一旦切り、再びエンジンはかけずにACCの位置で、電圧を測ってみると…
13・・・12・・・11・・・どんどん電圧が下がっていった(汗)

前回バッテリーを交換してからちょうど2年。
まだまだいけると思ったが、どうやら充電ができなくなっているようだ。
で、頭によぎった代物がコレ(爆)
少々高い買い物になってしまったが、定評もあるので、思い切って購入。

おかげで、エンジンルームで一番の主張する存在となった。


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日本精機 Defi Racer Gauge 電圧計(ホワイト)

型番:DF07006

Cyber-K STATIONに掲載はしていなかったが、過去にいくつかの電圧計を取り付けていたことがある。
しかし、それらは時計や温度計と一緒に表示される”ありがちな”(失礼)汎用品であった。
別に電圧計の”機能”が悪かったワケではなく、それらの商品自体が私のグランドと相性が悪かったのか、装着後数ヶ月で液晶がつかなくなったり(もちろん電池交換しても同じ)、表示がずっと「--.-℃」や「--.-v」のままだったり…(涙)
業を煮やし、某オークションで電圧計を探すものの気に入るものがなく、また同じように汎用品を取り付け→不具合発生…(いい加減に学習しろよ)を繰り返していた。

そんなある日、たまたまDefiのサイトを開くと、出ているではありませんか!一番欲しかったメーターがっ!
天にも昇る気持ちで早速量販店に出向き、実機をこの目で確認、指をくわえて目の保養(爆)

それからしばらくして、臨時小遣いが出たのでようやく購入。
52パイながらも60パイのDefi-Link Meter BF(画像右二つ)と並べても、電圧計を一番手前に取り付けたので遠近法(笑)で違和感がなかった。
Defi-Link Meter BFの方は劣化(?)で多少照明がくすんでいるのか、今回の電圧計よりも若干色が違っていたが、そんなに気にならない程度。
今までデジタルの電圧計だったが、今回アナログメーターにしたことにより、リアルタイムで針が動くのでとても面白い(デジタルの電圧計は数秒毎の計測・表示)。しかし、ここまで電圧が常に変化しているとは思わなかった。

蛇足だが、この数日後(日付は翌月に移るが)、早速この電圧計が”とても”役に立つ出来事が起こるのであった。
詳細は2008/8のパーツ装着履歴にて。


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YUPITERU ミラータイプレーダー探知機(Z104Mi)

”指定店専用”モデル。”指定量販店”モデルでいう「MR955i」と同等品(仕様・機能は全く一緒)。
行きつけの整備工で取り寄せてもらったため、量販店モデルのMR955iは仕入れできないという。
でも型番違いの同等品でありながら、量販店ではおそらく実現できないあろう価格で購入することができた。

それはさておき、私は車の運転が好きだ(なんだ、いきなり)。車で遠いところへ旅するのはもっと大好きだ(だからどーした)。関東に行ったときなんか、平均ぬゎゎゎんkm/hで高速を駆け抜ける。普段もぬゎゎんkm/hくらいはよく出す(しつこいぞっ)。
グランドに乗って5年が経った。今までレーダーなんか購入したことがなかったのだが、それでよく捕まらなかったのが不思議なくらいだ。
ところが、この10月に私の親友と義父が立て続けにスピード違反で捕まった。友人のほうは短期の免停をくらい、罰金も凄まじかった。
「今度は俺か?」
…これが購入したキカッケである(爆)
今のレーダー探知機は付加機能が盛りだくさんですごい。駐禁監視エリアも教えてくれる。
ただ、レーダーを最大音量にしても音楽を聴いていると警報はともかく、言葉で言っている内容が聞き辛いのが難点。
あとは高機能でありながら、スタイリッシュに取り付けでき、オービスポイント等の更新も携帯で行えるので満足している。


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日本精機 Defi-Link Meter BF(WHITE)

スカイラインに乗っている友人がこれのシリーズの4連メーターを付けているのを見て、完全に虜になってしまいました(笑)。

取り付けたのはインマニ計(バキューム計)と水温計です。
これを取り付けるにはコントロールユニットが必要です。

エンジンルーム内からの各センサー類の配線をコントロールユニットに集約、メーターには配線一本でリンクでき、スマートに装着できます。
私の例では

インマニセンサー → コントロールユニット → 水温計 → インマニ計
               ↑
水温センサー-----

となります。

表示の美しさ(特に夜間)もさることながら、キーオン時の”オープニング”やキーオフ時の”エンディング”がなかなか凝った作りになってます。

インマニ計のレスポンスは良好で、アクセルの開閉でビクンビクン針が動きます(笑)。

水温計のセンサー取り付け時には、グランドには難ありと思われましたが、何とかうまくいきました。
純正の水温計では頼りないのですが(失礼)、温度が分かる追加メーターだとオーバーヒートを未然に防ぐことができます。

給排気系を何もチューンしてない私のグランドには不釣合いなパーツですが(笑)、レーシーな気分は満喫できる、要はこれも自己満足の世界…(爆)。


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バーニィ・ブランクス オートライトキット

オートバックスで半年以上もたった一品飾られえていた、要は「売れ残り」を私が決算の時に”買ってあげました”(←ウソ、本当は欲しかったのだけど手が出なかっただけ(笑))

しかし、フロントガラスに取り付けた光量センサーの感度が良すぎて、トンネル内では電灯に反応してヘッドライトが点いたり消えたり、挙句の果てには夜のバイパスを走っていると道沿いにあるコンビニの明かりに反応し、コンビニを通過するときはヘッドライトが消えるという、全く使い物にならないことになってました。
センサーにフィルムでも貼ろうと考えましたが、結局面倒くさくなってセンサー自体の取り付け位置をハンドルボックス(キーを差し込む所)の下に取り付けました。
これで直接光がセンサーに当たらなくなり、
周りの明るさで反応するようになったのでいい具合に点灯、消灯するようになりました。
ただ、やはり、日の入り直後の時間帯(まだ点灯するには早い時間帯)は少しビルの陰などを通ると点灯、消灯を繰り返します。
やはり、フィルムでも貼らないといけないのか?!


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フジ電機工業 オートドアミラーコントローラー

キーレスのアンロック、ロックでドアミラーが開閉します。
キーレス連動タイプとACC連動タイプがありましたが、私はキーレス連動タイプを購入しました。
ロックされたか否かの確認が遠くからもできて、重宝してます。

ただ、自分で途中まで取り付けたのですが、どうしても作動せず、最後には買った量販店にお願いすることにしました。

 

 


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MITSUBA ALPHA Ⅱ

品番:MBW-2E17G

かなりいい音に変わりました。
私好みの音です。

もちろん車検対応。
音圧:113dB
周波数:Hi480Hz Lo400

 


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Panasonic CY-ET700D

ここ田舎に住んでるとETCなんてものは一生縁がないものだと思っていた。
少なくとも高速以外の施設で普及するまでは買うまい、と誓っていたほどだ。
しかし、2004年8月の車での関東旅行を計画している最中、交通費がバカにならないことが判明。
ある程度予測できていたこととはいえ、やはり削減できることなら…と色々調べていた。
そこで浮上してきたのがETCというわけだ。
この時期はあらゆる高速道で期間限定の割引きサービスを実施していた。
これはETCを普及させるものだが、それにまんまと引っ掛かったわけだ。
ちなみに関東までの往復で1万円前後の割引率。
装着したのはPanasonic製の「CY-ET700D」、アンテナ分離型である。

アンテナ部は音声案内用のスピーカーが内蔵されている。
これまでの分離型ETCは本体にスピーカーがあり、どうしても案内の聞こえる位置に
本体を取り付けしなくてはならなかった。
クレジットとほとんど同じ機能を持つETCカードはできるなら見えにくい方がよい。
しかし、この製品はETCカードを差し込む本体は、外部から見えにくい箇所の取り付けを実現した。

で、ETCゲートを通過した感想だが、
よくブレーキも踏まずそのまま通過する車を見かけるが、未だに怖くてそれはできない。
開くタイミングを掴むまではまだ時間がかかりそう。
しかし、今までの通過過程より確実に「早い、簡単、便利」ということは実感した。


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BOSCH MEGA POWER

2003年夏辺りから、左の画像(赤矢印)のようにバッテリー電解液が噴出す現象が現れた。
赤矢印部分は噴出したバッテリー電解液(希硫酸)によって金属と化学反応を起こし、白くなった部分。
上の矢印はバッテリー本体を固定する黒いバー。
行きつけの店の整備士曰く
「夏でエンジンルーム内が高温になり、液が膨張して噴出したのだろう 」と。
その時は噴出して減った分の液を補充したが、噴出す現象が半年以上経った春先まで続いていた。
「車体のロールが想像以上に大きいのでは?」
「オルタに異常があるのでは?」
         ・
         ・
         ・
色々な問題点を指摘されたが、これといった決定打は見つからず、
最終的にバッテリー専門店(GSバッテリー)に見てもらった。
「オルタに異常があるなら昨夏から今までに電装系(ヘッドランプ等)にトラブルが発生してるはず。 見たところオルタには異常がないようなので、原因究明に一番いいのは次に換えるバッテリーも液補充型にすればいい」
と言われた。
要は液補充型に換えて、液が噴出さなければ元々のバッテリーが不良、噴出せばオルタなり他のトラブル…
と専門店にしては原始的な究明かつ、私にとっては頼りない(おい)アドバイスだった。
何としても原因を追究したいという気もあったが、また噴出せばバッテリー代がもったいない、という現実逃避的な考えが頭から離れなかった(笑)
”出る杭は打たれる”ではないけど、
そこで買い換えたのが液が出ない(液補充口がない)、BOSCH製完全メンテナンスフリーの「MEGA POWER (MP-85D23L)」。
性能も75→85にアップした。
あまり極度な性能アップはオルタに負担がかかるそうなので、85に留めた。
それに75→85へのアップはこの製品の保証範囲内だし、「3年又は8万キロ保証」と他の製品よりも保証が長いことも決め手の一つ。


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MIRAREED アースチューン2

前々から取り付けようと思っていたアーシング。
ホームセンターで「広告の品 1,500円」という文字に見事に引っ掛かり、そのままレジへ(爆)。
しかし1,500円でもオーディオの方には効果ありでした。
それとほんの少しですが、変速ショックが滑らかになりました。
これで燃費の方にも効果あれば、万々歳ですね。
(あまり期待はしてませんが…)


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