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パーツ装着履歴
«ボディパーツ・補強パーツ»


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AIBAWORKS NOSELDA

AIBAWORKSのノセルダ。バージョンはおそらく「2」だと思う。
エスクードを奇しくも降りることとなった方からの形見分けである。
もちろん、グランドには取り付けの専用の固定脚は合わないので、脚を外し、今までと同じくキャリアの上に載せた。

 

 

 


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スズキUS純正 4×4エンブレム

スズキ純正部品番号:99961-90422

Cyber-K STATIONの「parts」のコンテンツでもお世話になっているあるお方より取り寄せていただいた。
グランドは見た目で四駆と分かるのだが、このエンブレムにより、さらに力強くなった…と思わせる自己満足な一品(笑)

 

 

 


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SUZUKI純正 リアスポイラー

2代目リアスポイラー無し設定車用。
ヤフオクにて入手。
色はキャッツアイブルーではないと思うが、”全く”と言ってもいいほど同じ色。

取り付け、というよりもグランドに元々付いていたスポイラーの取り外しが困難だった。

 

 


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JAOS グリルガード(サイドパイプ部のみ)

今までAIBA WORKSのグリルガードを装着していたのだが、何だか迫力に欠ける(いや、それでも見た人は迫力十分と言ってくれるのだが)と思っていた。
特に斜め前やサイドからのビジョンが格好が悪かった。撮影しているときによく感じることなのだが、その方向からレンズを向けると、ヘッドライト全体をガードが覆ってない絵図が妙に違和感を感じていた。(画像下)

すれ違うランクルやパジェロでグリルガードを装着しているものの中にはフロント全体はもちろん、サイドパイプが折れ曲がり、ボディのサイドまで覆っているのをよく見かける。AIBA、JAOSともWEBサイトを確認してみると、すでに私が付けているような直線的なガードは存在しなかった。
時代の流れなのか否かは分からないが、とにかくサイドまで覆っているガードなら更に迫力が生まれそうだ。
しかし、サイトだけの確認になるが、グランドはおろか、”エスクード対応”の文字はもちろんどこにも見当たらない(笑)

そんな風に思っていた2005年春。
関西の夜会に出かけた時だった。兵庫在住のグランド乗りの方と話しているときだった。

「私はJAOSのグリルガード付けたいのですが、どうしても付く気配がしなくて…
仕入れたのはいいんですが、まだ、そのままの状態です」

「私のを参考にしても切った貼ったの荒業ですので、真似しないほうがいいですよ。
ちなみにそのガードってライトの横まで覆っているヤツですか?」

「はい、でもこのまま置いておいても今は取り付ける時間もないですし、どうしようかと…
えっ?ほしいんですか??でもCyber-Kさん、付いてるじゃないですか?!」

(爆)

と、その方にとっては不可解な疑問を残しつつ、夜会の翌日その方宅までお邪魔して、型合わせ。
そのJAOSのグリルガードは幸い(?)なことに、エスクード(もちろん初代だが)対応。
しかし、メーカーが違うので半分諦め気味で仮合わせしてみると、なんとも計ったようにピッタリ。
その時はその後の取り付け方法もイメージだけ膨らませ、頭の中ではスムーズに事が運ぶ予定だった。

”見当違い”とはよく言ったもので、実際の取り付け作業は困難を極め、更に運にも見放される結末に…。
結局、鉄工所のお世話になり、なんとかAIBAのセンターフレームにJAOSのサイドパイプが装着可能に。

まぁ、それでも思い描いていたグリルガードが完成、とても満足のいくパーツがまた一つ装着された。


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PIAA スーパーシリコートワイパーブレード

3年以上もブレードを交換してなかったため、梅雨になる前に購入。
目立つかな?と思い、ビッグスポイラーのタイプにしたが、あまり違和感がなかったので、ザンネン(笑)。

スポイラー部分に貼るためのPIAAのステッカーはあえて貼らず、ちょうどいいサイズの赤の「OFFROAD EXPRESS」のステッカーがあったので、それを貼った。

ささやかな自己満足のワンポイント(爆)

 


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JAOS 汎用マッドガード

某オークションで半値以下でゲット。
サイズはSです。
ワイヤーで吊っている為、取り付けにはバンパーへの穴あけ加工が必要です。

足元がキリッと引き締まって、いい感じです。
しかし、ラリー車っぽくなりましたけどね…(汗)

 


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SUZUKI純正 FISグランドエスク用 サイドステップ

念願だったサイドステップの装着。
一つ誤算が…、ここまで低くなるとは…。
林道走行のためにリフトアップしていたのに、目指していたグランドから一歩後退。
林道で当てない為には、さて、どうしようか…(汗)

でも 全体的に一回り大きくなった。

 

 


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自作フォグランプカバー

2003年にグリルガード&フォグを取り付けた際に バンパーの左右にある純正のフォグを取り外した。
ポッカリ穴が開いたみたいになったので、いつかカバーをつけようと思ってたが、あれやこれやで、半年以上たって、ようやく重たい腰を上げた。
そこでホームセンターでパンチ穴の開いたアルミ素材を買ってきた。
これをバンパー裏からパテ止めした。
ホームセンターの色々ある素材に迷ったが、この大きさのパンチ穴にして良かったと思う。
結構いい感じに仕上がった。

 


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自作マッドガード

2004年はじめにエンブレムを「XL-7」にしたため、
バックドアの「GRAND ESCUDO」のエンブレムは外された。
しかし、マッドガードだけはGRAND ESCUDOのままだった。
車外から見て、唯一これだけが文字が残っていた。
これが車名を知らない人に対しては「最後の主張」というわけだ。
まぁ、知っている人は形を見ただけでグランドと分かるわけだが、これも自己満足というところか…。
自作のマッドガードは見た目もシンプルに、色も黒を選択。
”主張しすぎないように”心がけた。

しかし、あまりにもパッとしなかったため、
翌年にはJAOSのマッドガードに取り替えられる羽目に…。
しかも、”赤”(←主張しまくり…)(爆)

(2005/3 取り外し)


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三菱純正 ルーフラック

それまで某オークションで落札しようと思ってたけど、なかなか予算内でいいものがなかった、ルーフラック。
年も明けて間もないそんなある日、市内の四駆専門店に行ってみた。
ルーフラックがないか聞いたところ「パ○ェロ純正」のそれがあるという。
大きさはもっと大きい方がよかったが、グランドのルーフレールを考えるとピッタリのサイズだった。
店員が出した値段は25,000円。
私としては20,000円が予算だったので、値切ることに。
「20,000円にまけてくれません?」
「うーん、よっしゃ!今年初のお客だから20,000円で!」
「やったー!」
めでたし、めでたし…(笑)。


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Van Kit タイヤカバー

カー用品の中古パーツ屋で見つけました。
未使用品でサイズぴったりだったので、即買い。
色が少し合いませんが…(笑)

(2004/7 取り外し)

 

 


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AIBA WORKS フロントグリルガード(810 TYPEⅢ)

ヤフオクにて新品を購入。
1993年9月までのエスクードノマドに対応。
もちろんGエスクには非対応です(笑)
ということで自作のステーを製作、フレームに溶接(これは友人が)しちゃいました。

取り付けから何回かのステー再製作や補強を行い、理想の形に近づけました。

 

 


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THULE サーフィンパッド

これはブラックですが、THULEではその他後4色あります。

 

 

 

 

 

 


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THULE ルーフキャリア

主にサーフボードやスノボを載せるのに使ってます。
兵庫県のハチ北高原に行ったときは友人6名+私でフル乗車でした。
せっかくの7人乗りですから、一台で多人数乗って荷物をキャリアに載せれば
高速代やガス代も少しは浮かせます。
ベースキャリアはTHULE 415です。

(2004/1以降はこの上にルーフラック載せてます)


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